ご参照いただき、ありがとうございます
鋭意作成中ですが、ズルズルと遅れています
作成中の基板写真をアップしてみました
肝心なサンプル音の方はコンピュータの調整が済み次第アップしたいと思います




本HPを作った段階でのAC303(V1)。ケースはタカチYM150




上写真の中身。配線にビーメックスを使うと弾力がありすぎて、蓋を閉めるのが大変なのと
線の長さによっては内部でクロストーク等の可能性も捨てきれず、簡単配線を目指したV2製作を決意

(本当は大嫌いな、予備半田→配線のくり返しを減らしたかっただけデス)




基板兼サブパネル方式にして、V2を製作
POTやJACKの占有面積で基板サイズが大きくなってしまい、ケースサイズがYM180の
大きさなってしまったのが納得できず、やはり元サイズにこだわり、V3へ移行
ついでに出力回路の変更(蛇の目基板部分)
(小さいと使いづらいのですが、使いづらさもクローン化という事で…)





V3試作機。V2をダウンサイジング(YM-150サイズ)&細部修正
小型にはなりましたが、アキバで入手できるような汎用部品がまた減ってしまった…
若干の不具合を修正中です
いつになったらリリースできるんでしょうね?




企画を2転3転とダラダラとやっていたところ、アナログソリューションズが
シーケンサー部分まで、クローン化した基板を発表してました
まだ、発売ではないようですが、良さげです






おまけ画像。こちらは10年ほど前にクローン化してみた物です
こちらのケースもYM150です。MIDI-CVは搭載していないので、ケントンのPRO4で
コントロールしてました。アクセントやスライドもコントロールできますが
プログラミングがやたらに面倒です。TrevorのMIDI-CVプログラムはとても優れていますので
この辺の面倒は一切排除されています
















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